「私が学校に行かなかったワケ」

不登校を経験した現在高校生の谷川友士が自身の発達障害と学校との関わりについて語ります。

発達障害による学校、または生活での困り感など当事者しか話せない内容をお話しします。

 

セミナーのご依頼はこちらまで



参加いただいた方からのご感想

彼が(友士くん)自分をしっかり、自ら分析して、そして人に社会に伝える行動をされていることに心を打たれました。

育て方がよかっとた思います。そして同じ思いを持つ若い人にとってとても力強いメッセージになると信じています。 (男性 SY様)

 

プレゼンテーションにて、自分の体験談、困っていたこと、対策方法等がとても分かりやすかった。 

(男性 YT様)

 

発達障害について、体系的に理解することができ、気丈に勉強になった。ダイバーシティ社会の理念に心より共感するが見えない、見えづらい障害であるからこそ、周囲の理解と配慮がr大切であり、このようなセミナーは極めて意義深いものと思います。

(男性 TH様)

 

特性についての説明がわかりやすく、我が子も同じような部分があるのかなぁと気づきがありました。

経験者としての話も聞けてよかったです。(40代女性)

 

不登校を経験された方の生の声が聞けて参考になった。(60代女性)

 

とても論理的なお話しで本人の体験談、思いがスッと入っていきました。個々人の学び方の違い、そのうえでの環境がまだまだ整っていない現状。様々な課題を感じます(50代女性)

 

私の子も発達障害です。LD(追記:発達障害の一種である学習障害)はまだ診断まちの状態ですが、ご本人の体験が聞けて自分の子もこのようなことでこまっているのかも。と考えるきっかけになりました。

(40代女性 NM様)